【怠慢】簡単な感想とか書評とか書けるくらいに参考書読み込みたい。が、私のすべての行動が遅い!遅すぎる!!っ

亀

お久しぶりでございます。パソ吉です。
今日は当ブログサーバーのお試し期間が終了してしまったので、とりあえず6ヶ月で契約してみました。
支払いはプリペイドなのですでに支払い済みです。ミニバードっていうところです。

それはさておき、ここのところ眠くて眠くて仕方がありませんです。
睡眠時間が8~11時間とあって、長いですね。
そして、寝ないと眠くて仕方がない……ってこの間も同じことを書いたような気がします。
はあ……

まあいいや。


勉強が進まない


はいです。自分のブログとかTwitterを振り返るとわかりますが、ここのところの勉強の進捗状況がいかに遅いかがわかります。
というか、やってないに等しいじゃありませんか。
かろうじて、ちょびちょび進めているといった感じですね。

こればかりは、周りと比べても仕方がない…と割り切りたくなりますが、こんな調子では絶対に受からないことだけは確かですね。
特に化学なんてアレでしょう。化学は、数学・英語に比べるとみんなサクサク進めている感じがしますが、覚えることいっぱいでボリュームもいっぱいですからねえ……進進戻戻戻戻戻進戻戻戻みたいな……

去年の今頃も急に焦りだしてやっていましたが、今年もやっぱりこうなりますね。
まあ、やる気があるだけましですかね。
本当にだめだとやる気すら出ませんからね。

そうそう、最近、学校で三者面談をしました。はい。
三者面談については特に書くことはありませんが、体調がアレですね、とだけ。
もし、大学進学したとして果たして通えるのかな…という。

現段階で体調について考えることはやめて、逃避して、勉強内容は楽しいよ!ということだけ頭に入れておきましょうか。
入ってみないとわかりませんからねぇ……

書評がかけるくらいには読み込みたいなあ


はい。ここでは、参考書についてになります。

きちんとしたものを書こうとすると、本の内容の全てについて理解がないといけませんよね。

要するに、この本のどこが良いのか、どこが悪いのかを的確に説明できるくらいには読み込まないと試験合格など夢のまた夢ということを言いたいわけです。

はい。これだけです。ごめんなさい。

胸糞悪い内容のものを見てから勉強始めると大きな幸福を感じてしまった私


不幸な人で対比するひと


最近読んだ小説や見たテレビで、具体的に何とは言いませんが、明らかに不幸である人が取り上げられていました。

よくありますよね。自分たちがいかに幸福であるかを人に説明する時、目に見えて不幸な人を例に出して、対比させるんですね。
「世の中にはこんな不幸な人がいるんだよ。だから私達は彼らに比べてとてつもなく幸せなんだよ」
と…、一度はどこかで言い聞かせられた経験がありませんでしょうか。

私はこれを聞くたびに、
「こいつ、うまく丸め込もうとして嫌がるなあ。あーイライラする」
と、思うわけです。

でも、内心で私は彼らに同情的になっていました。
「私もまだまだ甘ちゃんだな。がんばろう」
と……。それでうまく行けばよいのですが……

「彼らは不幸だから私も頑張らなくちゃ」
なんていうきっかけで、何かを始めても、うーん残念。飽きてしまうんですよね。

それに、彼らをダシにしているな状態が健全であるとは言えませんね。

もっと楽しいことがあるんですから。
やっぱり、そのやるべき「何か」を「もっと楽しいこと」まで格上げしないとだめなんですね。
じゃなかったら、諦めてやめてしまえということですかね。時間ばかり浪費していても面白く無いですし。

道徳という科目


書いていて思い出したのですが、
日本では数年後に「道徳」を科目として認めようという動きが出てきました。
海外では「宗教」という科目がある国が多いですが、どう思いますか。

私は、もし日本で「道徳」を科目にするならば、絶対に「こんな考え方もありますよ」という程度に留めておくべきだと思います。
考え方(思想)の押し付けは断固として反対します。
答えを明確にしたり、否定したりすることだけは絶対にしてはいけません。
教科書を作る際は細心の注意を払うべきです。

おわり


またまた中途半端ですが、私はダメダメだけど、周りを気にせず面白いと思うことを頑張るぞ。それしかないぞ。
と、シンプルにまとめてしまっておーしまい!

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